こんにちは!
Catawiki現役プレイヤーのヒロです。
僕は現在もCatawikiを使って、日本の美術品や工芸品、アンティーク、アニメ関連商品などを海外へ販売しています。
これまでの輸出実績は1000件以上。
このnoteでは、ネット上の情報をまとめただけではなく、僕自身が実際にCatawikiで販売・発送してきた経験をもとに、海外販売のリアルを発信しています。
今回は、Catawikiで販売している日本人セラーにとって、かなり大きなニュースです。
2026年8月、Catawikiから正式に、
海外発送ツール「eLogi(イーロジ)」との公式連携
が発表されました。
eLogiを使うことで、FedEx・UPS・DHLといった国際宅配便を、eLogi独自の特別割引送料で利用できます。
しかも、1件からでも利用可能です。
「発送方法が一つ増えただけでしょ?」
と思う方もいるかもしれません。
しかし、今回のeLogi連携はそれ以上の意味があります。
なぜなら現在、
Catawikiで非常に多い150ユーロ以下の商品をEUへ発送する際、日本郵便では大きな制限が出ているからです。
特に、
DHL・FedEx・UPSなどのクーリエ契約を持っていない人
にとっては、かなり困る状況になっていました。
今回のeLogi連携によって、この
「売れるけれど送れない」
という問題が大きく改善されます。
しかも実際に試してみると、送料もかなり現実的でした。
今回は、日本郵便の現在の制限から、eLogiの料金、使い方、IOSSへの対応まで、僕自身が実際に発送テストした内容をもとに詳しく解説します。
- 📖 この記事で分かること
- 🚨 Catawikiでは150ユーロ以下の販売がかなり多い
- 📮 日本郵便ではEU向けIOSS発送に制限
- 🇪🇺 8か国は8月28日時点でも未解消
- 🇨🇿 さらにチェコ向けでも新たな問題
- 😥 一番困るのはクーリエ契約がない人
- 🎉 そこでCatawikiとeLogiが公式連携
- 🚚 DHL・UPSは自社契約なしでも利用可能
- 💰 実際の送料はかなり安かった
- 🔄 複数の発送方法から選べるのも大きなメリット
- 📦 実際にフランス向けで発送テスト
- 📥 Catawiki注文をeLogiへ取り込む方法
- 🇪🇺 IOSS番号の入力を忘れない
- 💳 DDU・DDPはどうする?
- ⚠️ eLogi利用時の注意点
- ① 重量・サイズは必ず梱包後に測る
- ② 最安料金だけで決めない
- ③ 追跡番号はCatawikiへ手動登録
- ④ 高額商品は補償に注意
- 🎯 初心者にとって何が変わるのか
- 📝 まとめ
- 💡 最後に:国内物販で消耗しているあなたへ
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📖 この記事で分かること
この記事では、
-
なぜ150ユーロ以下の商品発送が問題になっていたのか
-
日本郵便で現在どのような制限が出ているのか
-
なぜクーリエ契約がない人ほど困るのか
-
CatawikiとeLogiの公式連携とは何か
-
DHL・UPSを自社契約なしで利用できるのか
-
実際の送料はいくらだったのか
-
複数のクーリエを比較できるメリット
-
Catawiki注文をeLogiへ取り込む方法
-
EU向けIOSSの入力方法
-
DDU・DDPの考え方
-
eLogiを使う際の注意点
まで紹介します。
これからCatawikiを始めたい方や、最近EU向け発送で困っている方には、特に読んでいただきたい内容です。
🚨 Catawikiでは150ユーロ以下の販売がかなり多い
まず最初に知ってほしいのは、
Catawikiでは150ユーロ以下の商品がかなり多く売れる
ということです。
Catawikiというと、
「高額な美術品やアンティークを扱うサイト」
というイメージを持つ方もいるかもしれません。
もちろん、数百ユーロ、数千ユーロで落札される商品もあります。
しかし、僕自身が実際に販売している中では、
-
70ユーロ
-
90ユーロ
-
100ユーロ
-
120ユーロ
-
150ユーロ以下
といった価格帯で落札されることも珍しくありません。
むしろ、これからCatawikiを始める初心者の場合、
100〜150ユーロ前後の商品から経験を積む
というのは非常に現実的です。
最初から数百ユーロの高額商品ばかりを仕入れる必要はありません。
比較的仕入れリスクの低い商品から、
出品
↓
落札
↓
梱包
↓
海外発送
という一連の流れを覚えていけばいいわけです。
ところが2026年7月以降、この150ユーロ以下のEU向け発送で大きな問題が出てきました。
📮 日本郵便ではEU向けIOSS発送に制限
150ユーロ以下の商品をEUへ販売する場合、重要になるのが、
IOSS
です。
Catawikiでは対象となる取引についてVATを事前徴収し、セラー側にはIOSS番号などの事前徴収IDが案内されます。
ところが2026年7月以降、日本郵便ではIOSSを利用するEU向け郵便物について、一部の国への発送ができない状態となりました。
対象となっているのは、
-
オーストリア
-
デンマーク
-
ドイツ
-
フィンランド
-
フランス
-
ベルギー
-
ポルトガル
-
ルクセンブルク
です。
ここで重要なのは、
ドイツ、フランス、ベルギーなど、Catawikiで非常に重要な販売先が含まれている
ということです。
僕自身も、フランス、ドイツ、ベルギーなどへの発送は日常的にあります。
そのため、この問題はCatawikiセラーにとって決して小さなものではありません。
🇪🇺 8か国は8月28日時点でも未解消
日本郵便の案内では、当初、
2026年8月中の解消を見込んでいる
とされていました。
しかし、この記事を書いている、
2026年8月28日時点でも、まだ解消されていません。
つまり、
「もう少し待てば日本郵便から発送できるようになるだろう」
と思っていた方も、発送できない状態が続いているわけです。
Catawikiはオークションです。
商品が落札されれば、当然ながら一定期間内に購入者へ発送しなければなりません。
そのため、
「発送できるようになるまで待つ」
という方法は現実的ではありません。
発送手段がないのであれば、
そもそも対象国の購入者へ販売する商品を出品しづらくなる
という問題につながります。
🇨🇿 さらにチェコ向けでも新たな問題
さらに2026年8月28日、日本郵便から新しい案内が出ています。
チェコ宛てのIOSSを利用した郵便物について、現地税関検査の結果によって返送されるケースがあるため、
当面の間、日本からチェコ宛てにIOSSを利用した郵便物の差し出しを控える
よう案内されています。
つまり、
一部の国だけの一時的な問題というより、
EU向けの150ユーロ以下の商品発送そのものが、以前より複雑になってきている
と考えた方がよい状況です。
😥 一番困るのはクーリエ契約がない人
ここで一番困るのが、
DHL・FedEx・UPSなどと直接契約を持っていないセラー
です。
Catawikiを始めたばかりの方なら、
「DHLと法人契約なんてしていない」
「FedExのアカウントも持っていない」
「UPSなんて使ったことがない」
という方も多いと思います。
以前であれば、
「とりあえず日本郵便で送る」
という方法がありました。
しかし、
日本郵便では送れない。
でもクーリエ契約もない。
となると、
「商品は売れるのに発送できない」
という状態になります。
実際に僕のコンサル生でも、
100〜150ユーロ程度の商品を狙いたいのに、発送方法が限られてしまう
という問題が起きていました。
Catawikiでは、この価格帯の商品がかなり売れます。
それなのに、
発送手段がないから出品しない
というのは非常にもったいない状態です。
🎉 そこでCatawikiとeLogiが公式連携
そんな状況の中で発表されたのが、
Catawiki × eLogiの公式連携
です。
2026年8月26日、Catawikiからセラー向けに正式なお知らせが届きました。
eLogiは、
-
FedEx
-
UPS
-
DHL
といった国際宅配便を利用できる海外発送ツールです。
eLogi独自の特別割引送料が適用され、
1件からでも利用できます。
これは初心者にとって大きなメリットです。
毎月何十件も発送する必要はありません。
まず1件売れたら、その1件から利用できます。
🚚 DHL・UPSは自社契約なしでも利用可能
今回の公式案内で、特に重要なのがここです。
DHLとUPSについては、
自分で各社のアカウントを作成して直接契約していなくても、eLogiからラベルを発行できます。
つまり、
DHLと直接契約していない人でもDHLを利用できる
UPSと直接契約していない人でもUPSを利用できる
ということです。
これは、これからCatawikiを始める方にとってかなり大きいです。
一方、FedExについては自分のFedExアカウントとの紐付けが必要です。
また、DHL・UPSでも関税を発送者側で負担する場合など、一部条件では各社アカウントが必要になります。
まず初心者が使うのであれば、
DHLまたはUPS
が非常に使いやすいと思います。
💰 実際の送料はかなり安かった
ここで気になるのが、
「でもクーリエって送料が高いんじゃないの?」
という点ですよね。
僕も、実際に料金を見るまではそう思っていました。
そこで今回、
実際のCatawiki注文
をeLogiへ取り込み、日本からフランスへの送料を比較してみました。
今回の荷物は、
重量:0.300kg
サイズ:42.5 × 38 × 1cm
です。
eLogiで表示された料金は、
UPS Worldwide Express Saver
約3,174円
DHL Express Worldwide
約3,424円
FedEx系サービス
約3,665円〜
でした。
正直、
思っていたよりかなり安い
と感じました。
しかも僕自身が利用しているクーリエ契約の料金と比べても、
荷物のサイズや重量によっては、eLogiの方が安くなるケースがあります。
これは非常に面白い点です。
つまりeLogiは、
「クーリエ契約を持っていない人のためだけのサービス」
ではありません。
すでに自分でクーリエ契約を持っている人でも、
荷物によってeLogiの料金と比較して、安い方を使う
という選択肢があります。
🔄 複数の発送方法から選べるのも大きなメリット
eLogiのもう一つのメリットが、
複数の発送方法を比較して選べること
です。
例えば今回であれば、
UPS:約3,174円
DHL:約3,424円
FedEx:約3,665円〜
と同じ荷物でも料金が違いました。
毎回、
「自分はDHL契約だからDHLしか使わない」
と決める必要はありません。
荷物によっては、
UPSの方が安い。
別の大きさなら、
DHLの方が安い。
さらに条件によっては、
FedExの方が使いやすい。
ということがあります。
つまり、
商品ごと、梱包サイズごとに、その時一番条件の良い発送方法を選べる
わけです。
これは送料を抑えるうえで大きなメリットだと思います。
もちろん、単純に100円、200円安いだけで決める必要はありません。
集荷のしやすさ、
問い合わせ対応、
配送スピード、
普段使い慣れているかどうか
なども含めて比較すればいいと思います。
📦 実際にフランス向けで発送テスト
今回は、実際のCatawiki注文で発送テストをしました。
発送先は、
フランス
です。
商品はアニメーション関連商品。
申告額は約73米ドル。
梱包後重量は、
0.300kg
サイズは、
42.5 × 38 × 1cm
でした。
今回は、
DHL Express Worldwide
を選択しました。
送料は、
3,424円
です。
そして、
Catawiki注文取り込み
↓
重量・サイズ入力
↓
DHL・UPS・FedExの料金比較
↓
配送会社選択
↓
送料支払い
↓
ラベル発行
↓
集荷依頼
↓
発送済処理
まで、実際に確認しています。
つまり、
「使えるらしい」ではなく、実際のCatawiki注文で使えるところまで確認済み
です。
📥 Catawiki注文をeLogiへ取り込む方法
使い方も、それほど難しくありません。
まずCatawikiの注文一覧から、
ExcelまたはCSVで注文データを出力します。
次にeLogiの、
「CSVデータアップロード」
からCatawikiを選択します。
そのままファイルをアップロード。
今回の実運用では、
Catawikiから出力した.xlsxファイルを、そのままeLogiへアップロードできました。
CSVへ変換する必要はありませんでした。
取り込み後、
「ラベル発行一覧へ反映する」
を押して、発送内容を確認します。
🇪🇺 IOSS番号の入力を忘れない
150ユーロ以下のEU向け商品では、
IOSS
が非常に重要です。
CatawikiがVATを事前徴収している注文では、注文詳細画面にIOSS番号などの事前徴収IDが表示されます。
eLogiへ注文を取り込んだあと、
詳細・編集 > プラットフォーム指定の事前徴収ID
へ、Catawikiに表示されたIOSS番号を入力します。
ここは間違えやすいので注意してください。
eLogiには別に、
「納税者ID(VAT番号)」
という欄があります。
こちらは購入者自身のVAT番号などを入力する欄です。
CatawikiのIOSS番号は、
「プラットフォーム指定の事前徴収ID」
へ入力します。
💳 DDU・DDPはどうする?
eLogiでは、
DDU
DDP
を選択できます。
簡単にいうと、
DDU
関税等を購入者が負担
DDP
関税等を発送者が負担
という違いです。
現時点でCatawikiは、
DDUを推奨
しています。
今回僕が行ったフランス向け発送テストでも、
DHL Express Worldwide・DDU
を選択しました。
初心者の方は、現時点ではCatawikiの案内に従ってDDUを基本に考えるのが分かりやすいと思います。
⚠️ eLogi利用時の注意点
便利になったとはいえ、いくつか注意点があります。
① 重量・サイズは必ず梱包後に測る
eLogiへ入力するのは、
商品単体の重量ではありません。
-
ダンボール
-
緩衝材
-
封筒
-
厚紙
などをすべて含めた、
発送直前の最終梱包状態
です。
また、クーリエでは、
実重量と容積重量
を比較し、大きい方が送料計算の基準になることがあります。
特に、
大きいけれど軽い商品
は注意が必要です。
② 最安料金だけで決めない
eLogiでは複数のクーリエ料金を比較できます。
ただし、
表示されている基本料金だけで決めるのではなく、
-
個人宅向け追加料金
-
燃油サーチャージ
-
その他追加料金
なども含めて確認する必要があります。
さらに数百円程度の差であれば、
集荷のしやすさ、
問い合わせ対応、
配送スピード
なども考慮して選んでいいと思います。
③ 追跡番号はCatawikiへ手動登録
eLogiで発送しても、
追跡番号がCatawikiへ自動反映されるわけではありません。
eLogi上で確認した、
配送会社と追跡番号
をCatawiki側へ手動登録します。
また、
eLogiで「発送済」と表示されたからといって、必ずしもクーリエの実集荷が完了しているわけではありません。
集荷後、
実際に追跡が動き始めたこと
まで確認しましょう。
④ 高額商品は補償に注意
Catawikiでは、
-
美術品
-
骨董品
-
アンティーク
-
時計
-
トレーディングカード
-
宝飾品
など、高額な商品を扱うことがあります。
クーリエには補償上限があります。
Catawikiの公式案内では、FedExについては原則1,000米ドルの補償上限が案内されており、DHL・UPSについては申告内容によって補償上限が変動するとされています。
高額商品を発送する場合は、必ず事前に各クーリエの補償条件を確認してください。
🎯 初心者にとって何が変わるのか
僕は今回のeLogi連携によって、
Catawikiを始めるハードルがかなり下がった
と感じています。
特に大きいのが、
100〜150ユーロ程度の商品を扱いやすくなったこと
です。
この価格帯は、初心者がCatawikiで経験を積むのに非常に扱いやすい価格帯です。
これまでは、
商品が売れる
↓
日本郵便ではEUへ発送できない
↓
クーリエ契約がない
↓
発送できない
という問題がありました。
しかしeLogiなら、
商品が売れる
↓
Catawiki注文をeLogiへ取り込む
↓
IOSS番号を入力
↓
DHL・UPS・FedExの料金を比較
↓
その荷物に合ったクーリエを選択
↓
ラベル発行
↓
集荷依頼
↓
発送
という流れで進められます。
しかも、
DHL・UPSなら自社契約なし
1件から割引料金
です。
これは初心者にとって、本当に大きな環境改善だと思います。
📝 まとめ
今回のCatawiki × eLogi公式連携によって、海外発送のハードルはかなり下がりました。
特に大きいのは、
-
DHL・UPSは自社契約なしでも利用可能
-
1件から特別割引送料
-
DHL・FedEx・UPSなど複数の発送方法を比較できる
-
サイズ・重量によっては自分のクーリエ契約より安くなるケースもある
-
Catawikiの注文データを取り込める
-
ラベル・インボイスを発行できる
-
eLogiから集荷依頼ができる
-
IOSSに対応できる
-
DDU・DDPを選択できる
という点です。
そして何より、
現在、日本郵便で発送しにくくなっている150ユーロ以下のEU向け商品に、現実的な発送手段ができた
という点が重要です。
2026年7月以降、日本郵便ではIOSSを利用したEU向け発送について、
オーストリア、デンマーク、ドイツ、フィンランド、フランス、ベルギー、ポルトガル、ルクセンブルク
などへの発送ができない状態が続いています。
当初は8月中の解消が見込まれていましたが、
8月28日時点でも未解消です。
さらにチェコ向けについても、IOSSを利用した郵便物の差し出しを控えるよう案内が出ています。
Catawikiでは、
150ユーロ以下の商品が本当によく売れます。
だからこそ、この問題は日本人セラーにとって非常に重要です。
特に、
DHLやUPSとの直接契約を持っていない初心者にとっては、
販売機会そのものを失う原因
になっていました。
そこへ今回、
CatawikiとeLogiの公式連携
が始まりました。
クーリエ契約がなくてもDHL・UPSを利用できる。
1件から割引料金。
さらに複数のクーリエを比較し、
荷物ごとに条件の良い発送方法を選べる。
今回僕が実際にフランス向けで試したケースでは、
DHL Express Worldwideで3,424円
でした。
UPSでは、
約3,174円
という料金も確認できています。
これなら、
100〜150ユーロ程度の商品でも十分販売を検討できます。
発送方法の問題でCatawikiを諦めていた方にとっては、かなり大きな変化だと思います。
💡 最後に:国内物販で消耗しているあなたへ
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
この記事を読んで、
「eLogiで発送できるようになったのは分かったけれど、商品選びやIOSS、送料設定まで自分一人でできるか不安……」
と感じている方もいると思います。
僕が運営しているマンツーマンコンサルでは、今回紹介したeLogiの使い方はもちろん、
-
Catawikiで売れる商品のリサーチ
-
商品選定・仕入れ判断
-
出品方法
-
商品説明
-
写真
-
送料設定
-
IOSS・VATへの対応
-
DHL・FedEx・UPSの料金比較
-
ラベル・インボイス作成
-
集荷
-
落札後の対応
-
実際の販売結果を見ながらの商品選定改善
まで、3か月間マンツーマンで進めています。
現在のコンサル料金は、
3か月:240,000円
です。
1か月あたりにすると、
80,000円
となります。
以前は、
「初心者の方が実際にCatawikiで利益を出せるようになるのか」
「どのくらいの期間で、自分で商品を探し、販売できるようになるのか」
という部分を、僕自身も受講生と一緒に検証しながら進めていました。
しかし現在では、
開始1か月目で一通りの流れを覚え、2か月目の段階ですでに月10万円以上の利益を出している受講生も出てきました。
もちろん、
誰でも同じ期間で同じ利益を出せることを保証するものではありません。
商品選び、作業時間、仕入れ資金などによって結果は変わります。
ただ、
「Catawiki輸出を初心者でも習得できるのか」
「実際に利益につなげられるのか」
という点については、受講生の結果も出始め、
実証段階は終わった
と考えています。
これからは、できるだけ多くの人数を集めるのではなく、
月1〜2名程度
の少人数に絞って、一人ひとりの商品選定や出品、販売結果までしっかり見ていく予定です。
いきなりコンサルに申し込む必要はありません。
まずは、
「自分の商品ならCatawikiで売れそう?」
「海外販売未経験でも大丈夫?」
「クーリエ契約がなくても始められる?」
「eLogiって難しくない?」
そんな質問からでも大丈夫です😊
少しでも興味を持っていただけた方は、以下の公式窓口からお気軽にご相談ください。
👉 【ヒロへのCatawiki輸出 個別相談窓口はこちら】
(※マンツーマンでの対応品質を維持するため、募集人数には限りがあります)
これまで発送手段の問題でCatawikiを諦めていた方も、ぜひもう一度検討してみてください。
海外販売への入口は、以前よりかなり広がっています。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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