こんにちは、Catawiki(カタウィキ)現役プレイヤーのヒロです!
今日は、これから海外輸出に挑戦したいと考えているすべての方にとって、「朗報」をお届けします。
なんと、欧州最大級のオークションサイト「Catawiki」に…… ついに『日本語モード』が実装されました!!! 🎉✨(※2026年6月時点の最新情報です)
「海外物販は稼げそうだけど、画面が全部英語だから諦めていた…」
「Google翻訳を毎回使うのが面倒で、リサーチや出品が続かなかった…」
そんな「英語アレルギー」のせいで一歩を踏み出せずにいた方に、ついに最高のチャンスが到来しました。今回の神アップデートの内容と、現役プレイヤーから見た「リアルな現状とこれからの戦い方」を最速で解説します!
🛠️ どこが変わった?日本語化された「セラー左側メニュー」対訳表
さっそく実際の画面を確認してみましたが、セラー(出品者)管理画面の一番左側にある基本メニュー部分が完全に日本語化され、初心者の方でも格段に扱いやすい仕様になっています!
もともと英語だった左側メニューがどのように日本語に対応したのか、分かりやすく対訳表にまとめました。ここがまさに英語から日本語になった感動のポイントです!

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Sales overview(販売概要)
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売上やダッシュボード全体のサマリーを確認する画面
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Submissions(投稿)
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商品(ロット)を新規登録・提出するための画面
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In auction(オークションにて)
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現在リアルタイムでオークションが開催されている商品一覧
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Sold(売却済み)
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無事に落札され、取引や発送が進んでいる商品一覧
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Not sold(販売されていません)
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入札が入らなかった、または希望額に届かず終了した商品一覧
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Your performance(あなたのパフォーマンス)
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セラーとしての評価やデータ分析を確認する画面
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Payments(支払い)
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売上金の入金ステータスや履歴を確認する画面
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これまでは「今どこをクリックすればいいのか」「自分の商品や売上がどうなっているのか」を英語の専門用語と格闘しながら左側メニューで確認しなければならなかった部分が、すべて安心の日本語表記に切り替わっています。これだけでも、操作の迷いが一気にゼロになりますね!
🛑 一方で「まだ英語」の部分も!今後のアップデートに期待
今回の日本語モード実装は新規セラーさんにとって素晴らしいニュースですが、長くプレイヤーをやっている私から見ると、「プラットフォーム全体が完全に日本語化されたわけではない」というのがリアルな現状です。
実は、セラー画面の左側メニューといった全体の骨組みは完全日本語化されましたが、「商品説明文の入力欄」や「商品のコンディション選択(状態の選択項目)」、そして「エキスパートとの個別のメッセージやり取り」など、さらに奥に入った深い部分にはまだ英語が残っています。
「え、やっぱり英語が必要なら難しいじゃん…」と思ったあなた。
実は、ここがまだ英語だからこそ、ライバルが増えすぎずに稼げる最高のボーナスタイムなんです! 😊
すべてが最初から完全に日本語化されたら、日本のライバルがドッと押し寄せて、国内フリマのような泥沼の価格競争が始まってしまいます。「左側の基本操作メニューは日本語になったけれど、大事なテキスト入力はまだ英語」という今のバランスが、一番先行者利益を狙いやすい過渡期だと言えます。
また、Catawikiは日本市場に非常に力を入れ始めているため、今回残った英語の部分についても「今後のさらなるアップデートでどんどん日本語対応に改善されていく」ことが大いに期待できます!プラットフォームの進化を肌で感じられる、まさに今が参入のベストタイミングです。
🚀 「今」を勝ち抜く!ヒロ流・AIハイブリッド活用術
「今後のアップデートで完全自動化されるのを待つ」のは非常にもったいないです!
今の時代には「生成AI」という最強の味方がいますよね。まだ英語が残っている部分こそ、AIをフル活用して一歩リードしてしまいましょう!
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タイトルや商品説明文 ➔ AIに日本語で商品の特徴を投げて、1分で綺麗な英語にしてもらう
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コンディションの記載 ➔ 商品の状態をAIに伝えて、ぴったりの英語表現を出してもらう
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エキスパートからの英語メッセージ ➔ AIにコピペして日本語訳&返信文を作ってもらう
画面の基本メニューが日本語になった今、「画面操作は日本語、テキスト作成はAI任せ」というハイブリッドな戦い方をすれば、英語力ゼロからでも、完全ノープレッシャーでヨーロッパ市場へ参入できちゃいます。
低額仕入れで骨董、アニメグッズ、トレーディングカードといった「ブルーオーシャン市場」で高額販売を狙うなら、この過渡期である「今」が一番面白いタイミングです!
🤝 【ヒロ限定の強み】中の人(日本人スタッフ)への直接サポート体制も!
「AIが使えるのは分かったけれど、最初の設定や、海外バイヤーとのやり取りで困ったらどうしよう…」
そんな不安を抱える方のために、僕のコンサルや個別相談では他にはない特別なサポートを用意しています。
実は、僕自身がこれまでに積み上げてきた実績と信頼関係があるため、私経由でCatawikiの運営(中の人)の日本人スタッフへ直接サポートを依頼する環境が整っています!
万が一、
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「アカウント開設の途中でエラーが出て進めない」
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「初期設定や本人確認の手続きがうまく承認されない」
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「落札後のバイヤーとのトラブルの解決方法がわからない」
といった困りごとが起きても、僕を通じて運営側に直接繋いで相談することができるので、個人で手探りで進めるよりも圧倒的な安心感を持って運営していくことが可能です。これは、まだまだ日本人のセラーが少ない今だからこそできる、僕だけの強力なサポート体制だと自負しています。
💡 最後に:国内物販で消耗しているあなたへ
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
今回の日本語モード実装を機に、
「Catawiki(カタウィキ)輸出の魅力は分かったけれど、自分にできるか不安……」
「今やっている国内転売やeBay輸出のノウハウから、どうやって切り替えればいいんだろう?」
と悩んでいませんか?
かつての私も、国内物販の激しい価格競争や, 毎日の検品・梱包の忙しさに追われ、「このままでいいのだろうか……」と限界を感じていました。しかし、ヨーロッパ市場(Catawiki)に目を向けたことで、その消耗戦から一気に抜け出すことができました。
もしあなたが、
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「ライバルの少ないブルーオーシャン市場で賢く稼ぎたい」
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1日1〜2時間のスキマ時間で、月10万円の新しい収入の柱を作りたい
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仕入れ3,000円前後の低リスクなジャンル(骨董・アニメ・トレカなど)で高利益を出したい
と考えているなら、まずは現在の物販のお悩みや現状を、僕にざっくばらんに聞かせてください。
現在、サポートの質を維持するため【毎月人数限定】にはなりますが、個別の無料面談・相談窓口を受け付けています。
少しでもCatawiki輸出に可能性を感じた方は、以下のリンクからお気軽に相談してくださいね。あなたからのご連絡をお待ちしております!
👉 【ヒロへの個別相談・お問い合わせ窓口(Googleフォーム)】
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